皆様、おはようございます!TOSHIXXXです。
第108回全国高校野球選手権大会が開幕。ワールドカップに続いて、ワタクシは休日のお供が続いて嬉しい(笑)。明日は両親の故郷である岡山県勢の岡山学芸館が登場。平成初期の関西高校以来の全国区の強豪になりつつあるので期待しています( ^)o(^ )。
とは云え、連日の猛暑により、夏の甲子園も大きな岐路に立っています。7回制の導入が議論されていますが、それだけでは根本的な解決にならないかと。
ただ、使用料の問題等で京セラドーム等での開催は難しいようなので、どうしても続けるなら朝8時と夕方16時からの二部制にして、日中の開催を厳禁する。
そうすると最大でも一日3試合ずつになり大幅に日程が延びますが、選手としては疲労回復のための時間が取れるからいいのでないかと。
どちらにせよワタクシが子供の頃にずっと続くと思っていた世界が、大きく変貌している昨今。まずは今年の大会が無事に終了することを願っています🥎
それでは昨夜放送された「名探偵のままでいて」第4話の感想をアップしたいと思います!
今回は非常に重要な回でした( ゚Д゚)。こういう展開の場合、演技力が微妙な方が一人でも混じっていると観てられない代物になるんですが、主演の吉川愛さんはじめ流石は実力者揃いの本作。非常に見応えがありました。
何と言っても今回の山場は吉川さん演じる楓のストーカーは誰だったかということ。理学療法士の国枝は余りに怪しいのでやはりミスリード。役者的にはこちらの方が充分怪しい(笑)勝村政信さん演じる言語聴覚士の久喜が犯人でございましたね~。
まあここまではある程度予想は出来たんですが、ここからが個人的には衝撃でした。何と久喜は楓の母親の香織(吉川さんが二役)の挙式当日、式場に乱入して彼女を刺し殺した犯人だったと( ;∀;)。
彼女は亡くなりましたが、当時彼女のお腹の中にいた楓は奇跡的に誕生。しかし楓が香織に瓜二つなので今度は彼女を狙い始めたー正に親子二代に渡って災いをもたらすストーカー、怖すぎます。しかし最終的には奥田瑛二さん、岩田&四季コンビの活躍で取り押さえることが出来ましたね、VIVA!!
今回の一つのクライマックスは、ラストでの楓&四季の食事のシーン。中学生の時に父親も癌で亡くなり、祖父も逝ったら天涯孤独になると零した楓。そんな彼女に四季はいきなり「あなたが好きです」の大告白!!
く~、そこでぶっこむのはずるいぜ(笑)と突っ込んでしまいしたが、楓はやはり岩田のことも気になるようで・・・後半戦は楓の恋の行方からも目が離せませんね( ^)o(^ )。
それでは今朝はこの辺で。これから第一試合の遊学館×青森山田を付けたまま掃除をして、通算46回(!)目の献血に行ってこようと思います。皆様も良い週末を👋
